お歳暮 ― 2005年12月02日
従姉Hちゃんから毎年いただいているお歳暮。
私の大好物の赤・白ワインのセットです。
今日は赤ワインを開けてパソコンやりながら飲んでます。
年末はみんな揃って忘年会やりましょう。
例の別荘計画も進めたいですね(^^)v
今から楽しみにしてます。
私の大好物の赤・白ワインのセットです。
今日は赤ワインを開けてパソコンやりながら飲んでます。
年末はみんな揃って忘年会やりましょう。
例の別荘計画も進めたいですね(^^)v
今から楽しみにしてます。
雪 ― 2005年12月03日
キャンプ場の数キロ先にある福島県田島町みちの駅のライブカメラ映像。
昨日の夜から雪が降っていまして道路は真っ白。
これからずっと冬型の気圧配置が続くようなのでかなり積もるかなぁ。
車のタイヤは既にスタッドレスに交換済み。 準備は万端っす。
昨日の夜から雪が降っていまして道路は真っ白。
これからずっと冬型の気圧配置が続くようなのでかなり積もるかなぁ。
車のタイヤは既にスタッドレスに交換済み。 準備は万端っす。
野ブタ。をプロデュース ― 2005年12月03日
今日は白ワイン。
こんな感じでパソコンでテレビ見てます。
メチャはまってるドラマ「野ブタ。をプロデュース」
野ブタパワ~注入ぅv
こんな感じでパソコンでテレビ見てます。
メチャはまってるドラマ「野ブタ。をプロデュース」
野ブタパワ~注入ぅv
NHKスペシャル ― 2005年12月04日
今日のテレビは21時からのNHKスペシャル。
「脳梗塞(こうそく)からの“再生”免疫学者多田富雄 」という題名で、免疫学者の多田富雄先生の特集をやっています。
以前、真面目に読書をしていた頃に、多田先生の本を何冊か買って読んでいたことを思い出して本棚から引っ張り出してきました。
「生命の意味論」「私はなぜ存在するか~脳・免疫・ゲノム~」という2冊は見つかったものの一番最初に読んだはずの「免疫の意味論」がどうしても発掘できず・・・たぶん段ボール箱にまとめて倉庫に入れてしまったのでしょうか。
脳梗塞に倒れ車椅子生活をしているという多田先生が私たちに何を語ってくれるのか。今から楽しみです。
「脳梗塞(こうそく)からの“再生”免疫学者多田富雄 」という題名で、免疫学者の多田富雄先生の特集をやっています。
以前、真面目に読書をしていた頃に、多田先生の本を何冊か買って読んでいたことを思い出して本棚から引っ張り出してきました。
「生命の意味論」「私はなぜ存在するか~脳・免疫・ゲノム~」という2冊は見つかったものの一番最初に読んだはずの「免疫の意味論」がどうしても発掘できず・・・たぶん段ボール箱にまとめて倉庫に入れてしまったのでしょうか。
脳梗塞に倒れ車椅子生活をしているという多田先生が私たちに何を語ってくれるのか。今から楽しみです。
NHK音楽祭 ― 2005年12月04日
下の記事と同じ時間帯のNHK教育テレビではNHK音楽祭をやっていました。流れている曲は小澤征爾指揮の”運命”です。
手にしているのは2000年9月に録音された小澤征爾指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ演奏の”運命”のCD。下の本と同様に久しぶりにCDラックから取り出してきました。
この曲を生演奏で初めて聞いたのは中学3年生の秋のこと。オーケストラ部(通称オケラ部)に所属していた女の子たちが「パート練習」とかいうことで放課後の教室でヘタクソに練習していたのを横からバカにしていました。ところが・・・本番の演奏ではムチャクチャうまく演奏していて、あまりに感動して鳥肌が立ったことを今でも良く覚えてます。
オケラ部が演奏していた”運命”は、有名な冒頭部の「ジャジャジャジャーン」ではなくて、第4楽章というマイナーな部分を弾いていたためか当時は何の曲を弾いているのか全く分からなかったのですが、○○年後に1~4楽章まで続けて聞いたところ、「あの時に聞いた曲は運命の第4楽章だったんだ」と、すぐに思い出せたことがとても不思議でした。こんなことでもよく覚えているものなんですね。
教室の奥のほうでヴァイオリンを弾いていた女の子たちの顔は当時のまま記憶しているのですが・・・今では良い歳のオバチャンになっているんでしょうねぇ(^_^;)
手にしているのは2000年9月に録音された小澤征爾指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ演奏の”運命”のCD。下の本と同様に久しぶりにCDラックから取り出してきました。
この曲を生演奏で初めて聞いたのは中学3年生の秋のこと。オーケストラ部(通称オケラ部)に所属していた女の子たちが「パート練習」とかいうことで放課後の教室でヘタクソに練習していたのを横からバカにしていました。ところが・・・本番の演奏ではムチャクチャうまく演奏していて、あまりに感動して鳥肌が立ったことを今でも良く覚えてます。
オケラ部が演奏していた”運命”は、有名な冒頭部の「ジャジャジャジャーン」ではなくて、第4楽章というマイナーな部分を弾いていたためか当時は何の曲を弾いているのか全く分からなかったのですが、○○年後に1~4楽章まで続けて聞いたところ、「あの時に聞いた曲は運命の第4楽章だったんだ」と、すぐに思い出せたことがとても不思議でした。こんなことでもよく覚えているものなんですね。
教室の奥のほうでヴァイオリンを弾いていた女の子たちの顔は当時のまま記憶しているのですが・・・今では良い歳のオバチャンになっているんでしょうねぇ(^_^;)
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