ロンドン旅行 4日目 ― 2014年04月30日
ロンドン旅行も4日目になりました。
今日もいつものように現地時間午前3時ごろに起床です。
今回の旅行で一番お世話になったEATのクラブサンド。
金額は2.99ポンドですので、日本円で約500円ぐらいといったところでしょうか。
日本のコンビニに売っているような薄いサンドイッチではなくて、
具だくさんで腹持ちも良かったです。
「これで500円?」という感じがするかもしれませんが、
物価が高いロンドンでは、安くて手軽に買える食料として重宝しました。
今日も単独行動でホテルを出発です。
早起きの仲間二人は、たぶんすでにホテルを出発しているはずです。
いわゆる普通の住宅街なのですが、電柱・看板・標識がほとんどなく、
非常に綺麗な街並みでした。日本ではありえない風景ですよね・・・
今日も地下鉄はストライキです。
そのため、昨日同様のバス停に行き、2階建てバスで市内を移動します。
今日の最初の目的地は、SOHO地区の一区画にあるこの場所。
かなり真剣になって探さないと分からないような通りなのですが、
かの有名なoasysのアルバムのジャケットの撮影場所として有名な場所なのですね。
そのジャケットの写真がこちら↓
ご存知で無い方のために少々説明しますと、
ロックバンドの「OASYS」(オアシス)が、1995年に発売したアルバム、
「(What's The Story) Morning Glory?」のジャケット撮影場所なんです。
アルバムが発売された90年代は、洋楽をよく聞いていた時期で、
その中でもこのアルバムは当時一番聞いていました。
場所は、ナショナルギャラリーや大英博物館からも歩いて行ける場所にある、
Berwick Street(バーウィック・ストリート)という通りです。
実は、前日のうちに下見に行って場所を確認しておいたのですが、
昼間は車や人の通りが多いので、のんびり撮影できるような場所ではないので、
早朝に行って撮影しようと、今日は早めの時間に行ってみることにしました。
アルバムが発売されてからもう19年にもなるんですね。。。
当時の頃をいろいろと思い出しながら、のんびりしてきました。
現地で撮影してきた動画はこちら↓

続いての観光地は、徒歩でいける距離の「ピカデリー・サーカス」です。
普段は観光客でたくさんの人がいるらしいのですが、
早朝の時間帯ということもあり、地元の人しかいない感じでした。
続いての場所は、
ロンドンにきたら必ず見なくてはならない場所の「ビックベン」です。
ピカデリー・サーカスからのんびり歩いて行ける場所です。
散歩がてら、ウェストミンスター橋の対岸まで歩いていってみました。
天気にも恵まれて、この時間帯に見るビックベンがいちばん映える感じがしました。

さてと・・・次は・・・
今日のメインイベントでもある「バッキンガム宮殿」に行ってみましょう。
ビック・ベンからバッキンガム宮殿へも徒歩で移動可能です。
セント・ジェームズ・パークを横切って歩いていきます。
バッキンガム宮殿に到着です。
バッキンガム宮殿の「衛兵交代式」の動画を撮影するため、
式が始まる1時間30分ほど前から柵の最前列で場所取りです。
この時間でもすでに何人か場所取りしてました。。。
バッキンガム宮殿の衛兵と言えば、「キットカットのCM」で有名なのですが、
衛兵交代式が始まる前でも、こんな感じで衛兵さんが普通に立ってるんです。

衛兵交代式を見た後は、バッキンガム宮殿の正面から記念撮影。
地元の高校生?大学生?らしき集団がたくさんいて、賑わっていました。

続いては、バッキンガム宮殿から歩いて行ける距離にある、
「ウェストミンスター大聖堂」に行ってみました。
有料のエレベーターを使って、大聖堂の最上部に上ってみます。
お客さんはほとんどゼロで、貸し切り状態でした。
ロンドン市内が一望できたので、のんびりと楽しんできました。
デジカメの「ジオラマモード」を使って遊んでみました(^_^;)

続いては、ちょっと歩いて・・・美術館の「テート・ギャラリー」へ。
大好きなターナー、コンスタブルの風景画が多数展示されているので、
「死ぬまでに一度は行ってみたい美術館」の一つでした。
「とうとうテート・ギャラリーに来ちゃったのねぇ・・・」と、
この写真を撮りながら鳥肌が立ってました(^_^;)
館内はターナーの風景画で溢れかえっていました。
展示されている絵が多すぎるので頭の中がパニック状態。
日本では撮影厳禁の美術館なのですが、
この美術館では撮影OKでした。
念のために、館内にいた係員の強面の怖そうなオジサンに、
「写真やビデオを撮影してOKか?」という内容で、英語で聞いてみたのですが、
無事にOKをもらったので、堂々と動画を撮影してきました(^_^;)


ということで、本日の予定はこれにて終了。
日本時間ではすでに午前2時とか3時の時間帯です。
ホテルに帰って寝ることにしましょう・・・
ロンドン旅行 3日目 ― 2014年04月29日
3日目の活動開始。
今回宿泊した「シーザーホテル」の入口の風景。
看板も何もなく、ここがホテルの入口だとは思えませんよね。
ホテル付近の風景は、すべてこんな感じ。
酔っぱらって帰ってきたら、絶対に迷いそうです。
最寄りのパディントン駅までは、こんな道を歩いていきます。
電柱や看板が無い、均整がとれた街並みです。
電柱が無いことはもちろんのこと、
建物の高さが整っていたり、路肩の標識がほとんどない・・・
と、いろいろと厳しい規制があるんでしょうね。
今日は地下鉄のストライキが予定されていまして、
「どうせ回避されるんだろう」と、たかをくくっていたのですが、
駅に向かう途中のバス停が、こんな感じで超混雑状態。
まさかの「地下鉄ストライキ」に直撃っぽいです・・・
パディントン駅構内の様子。
ロンドン市内の主要駅らしいので、
地上を走る電車が次々と到着するのですが、地下鉄がストップしているので、
ビジネスマンの方々が困っているようです。
地下鉄の入口は、こんな感じで完全封鎖。
仕方なく、バスで移動することにします。
パディントン駅からバス停に向かう皆様・・・
直近のバス停は、もちろん超大混雑です。
バスは5分おきぐらいに到着するのですが、
我先にと乗り込もうとする地元の皆様であっという間に満員になってしまい、
遠慮がちな自分たちがいつ乗れるか分からないような状態です。
「足を使って、ひとつ前のバス停まで歩いたほうが早く乗れんじゃね?」
ということで、地図を頼りに一つ前のバス停まで10分ぐらい歩いてみました。
ということで、一つ前のバス停まで歩いてみました。
先ほどのパディントン駅前の大混雑が嘘のような、平和なバス停です。
このバス停から、あっという間にバスに乗り込むことが出来て、
今日の最初の目的地のセント・ポール大聖堂に向かうことが出来ました。
通りの向こうに見えるのが、セント・ポール大聖堂。
歴史がある大聖堂なので貫禄がありますね。
大聖堂前の広場には、高校生らしき集団の皆様がたくさんいました。
修学旅行みたいな感じなんですかね。
この後、大聖堂の中を見学して、
最後は最上部のドームのところまで階段を上ってきました。
ちなみに高さは85メートルだそうです。
大聖堂内部は写真や動画撮影が禁止されていました。
大聖堂の付近で見かけた、古いタイプの2階建てバス。
観光用に限定ルートで走っているそうですよ。
今回の旅行でとにかくお世話になった店の「EAT」です。
ロンドン市内で数多く見かけるいわゆるコンビニみたいような店で、
安いサンドイッチがたくさん売っているので、
ちょっとお腹がすいたらこのEATに入ってサンドイッチを買っていました。
お昼時ということもあり、店内は混雑しています。
こんな感じで、ロンドンの街並みの片隅でサンドイッチを食べてました。
セントポール大聖堂から歩いて、ナショナルギャラリーに到着。
ターナーの描いた風景画が昔から大好きで、
死ぬまでに一度は行ってみたいと思っていた美術館だったので、
この場所に来られたことだけでも涙が出そうなぐらいうれしかったです。
館内は撮影禁止のため、写真は無しです・・・
ナショナルギャラリーの前広場。
ローマやパリのこういう広場には、
必ずと言っていいほど押し売りの方々がいらっしゃるのですが、
ロンドンはこういう方々は皆無でした。
おかげでのんびりとすることが出来ました。
同じくナショナルギャラリーの前広場では、
路上パフォーマンス?のような感じで、
世界各国の国旗を書いている人がいました。
各国の国旗の上にコインを置いていくことを求めているようです。
初めて見るので、かなり面白かったのですが、
帰国後に調べたところ、ロンドン市内ではこんなパフォーマンスが多いようです。
ちなみに日章旗の上にはあまりコインはありませんでした。
ナショナルギャラリーを見学した後は大英博物館に徒歩で向かいます。
ロンドン市内でも有名な繁華街らしく、いわゆる「中華街」みたいな場所です。
大英博物館に到着です。
ナショナルギャラリーもそうなのですが、
日本の美術館や博物館と比較にならないぐらいの、
とにかく想像出来ないほどの広さです。
ゆっくり見ようとするならば丸一日では見て廻れません・・・
有名な「ロゼッタストーン」。
周りにはかなりの人だかりができていて、
正面のこの場所まで来るのも順番待ちのような感じでした。
モアイ像。
ちょっと分かりにくい場所にあるのですが、
記念写真を撮影している人が多かったです。
大英博物館には後日また来る予定をしていたので、
今日は主要な展示物の場所を確認しただけで早めに撤収しました。
ストライキをしているはずの地下鉄なのですが、
すべての路線でストライキをしているのではないようで、
ローカルな場所では動いているようです。
地下鉄の駅の掲示板で動いている路線を確認して明日に備えます。
ホテルの部屋から見た夕方の空です。
時刻は18時30分ぐらいで、まだまだ寝るような時間ではないのですが、
「日本の時間は午前2時30分だぞ」と自分に暗示を掛けて、
すぐにカーテンを閉めてしまい、無理にでも寝るようにしました・・・
ロンドン旅行2日目 ― 2014年04月28日
ロンドンと日本の時差は8時間。
ヨーロッパ方面に旅行に行った時には、
現地時間で普通に生活してしまうと、帰国してからの時差ボケが激しくなるので、
ロンドン時間で午後7~8時に就寝するようにして、
午前3時に起きるという生活習慣を守っていました。
この日も午前3時に起床して、
昨日のうちに購入しておいたサンドウィッチを食べながら、
「地球の歩き方」と「るるぶ」で観光地の情報収集。
たまにテレビを付けて番組を眺め、
フロントでもらってきた英字新聞をパラパラと目を通し、
集合時間の8時にホテルのフロントに集合です。
今日の予定は、タワー・ブリッジ→グリニッジ天文台→
ビックベン→ウェストミンスター寺院という感じです。
まずはタワー・ブリッジへ。
タワー・ブリッジは、船が通るときに橋が上がることで有名な橋。
事前にホームページで橋が上がる時間を検索しておくことが可能なので、
この日も、ちょうど橋が上がる時間にあわせて訪問しました。
天気は曇りで、撮影にはちょっと残念な条件でした。


橋が上がった時のタワー・ブリッジ その1

橋が上がった時のタワー・ブリッジ その2
タワー・ブリッジで写真と動画を撮影した後は、朝食タイム。
(午前3時に起きている自分にとっては昼食といったところ・・・)
タワー・ブリッジから歩いて数分のところにカフェを見つけたので、
ホットサンドとオレンジジュースを頼んでみました。
簡単な英語が通じるのはホントに助かります。。。
朝食はこんな感じです。
値段はいくらだったか忘れてしまったのですが、
サンド+ジュースで日本円で1000円ぐらいだったはず。
ロンドンの物価は日本と比べると全体的に高めでした。
次の目的地は、グリニッジ天文台。
「ドックランズ・ライト・レイルウェイ」という、いわゆる「モノレール」に乗って行きます。
地下鉄などに乗り放題の「Day Travelcard」を購入しているので、
どこでも気にせず乗り降りすることができて便利なのですが、
この駅では、このホームに来るまで、改札を一度も通らずに来てしまいました。
たまたま係員らしき人がいたので、Day Travelcardを見せながら、
「グリニッジに行くにはこの列車で良いんですか?」と聞いたところ、
「そうだ。そろそろ出発するから早く乗って!」といった感じで、
笑顔で私たちを案内してくれました。
グリニッジ駅に到着。
乗った駅と同じように改札がなく、駅員さんも一人もいません。
「もしかして、このモノレールって無料なの?!」と、
結局は何がなんだか訳のわからないまま乗り降りしてしまいました。
日本に帰ってきてからwikiで調べてみたところ、
この「ドッグランズ・ライト・レイルウェイ」は、
「信用乗車方式」といって、改札が無いそうです。
その代わり不正乗車が発覚すると、
£80(日本円で13,600円程度)の罰金が科せられるそうで。
このあたり、紳士・淑女の街・ロンドンらしいシステムですね。
グリニッジ駅から徒歩15分ほどでグリニッジパークに到着。
広大でのんびりとした公園です。

グリニッジパークの丘の上に「グリニッジ天文台」があり、
ここには経度0度の「グリニッジ子午線」が通っています。
こんな感じで、子午線を跨いで写真を撮影するのが定番なので、
自分も記念写真を撮影してきました。

今日は朝からずっと曇りの天気だったのですが、
午後になってから天気が回復してきました。
「晴れた時のタワーブリッジを撮りに行こう!」ということになって、
再度タワーブリッジへ。
ご覧のような綺麗な橋の画像を撮ることができました。

続いては、ウェストミンスター寺院に向かいます。
駅を降りると、目の前にはビッグベン(国会議事堂)が見えました。

ビックベンの前のちょっとした広場では、
クラシックカーの展示会?のようなものが催されていました。
一番気になったのが、このダットサン・フェアレディーZ。
こんなところで、こんな懐かしい車を見られるなんで思ってもいませんでした。
たまには真面目な写真を撮影してみました。
ウェストミンスター寺院。
夕方の遅い時間だったので、入館は出来ませんでした。
後日、リベンジする予定で、今日は外から写真と動画だけ撮影してきました。

ビックベンの時計の時刻は午後6時15分。
日本時間で午前2時かぁ・・・と、
この時計を見るだけでも1日の疲れがどっと出てきます(^_^;)
地下鉄の駅構内でたまたま見たこの看板・・・
Tube(地下鉄)strike(ストライキ)って書いてあります。
今日の21時から、30日まで・・・って、明後日まで丸2日間なんですけど。
「どうせ日本のストライキと同じで最後は妥結してストライキ中止になるんじゃね?」
なんて感じで、3人で話していたのですが、結局どうなったのかは明日のお楽しみ。
このままホテルに到着して、シャワーを浴びて午後8時ごろに就寝です。
ロンドン旅行 1日目 ― 2014年04月27日
毎年恒例となっているゴールデンウィーク期間恒例の海外旅行、
今年はロンドンに行くことになりました。
4月27日(日)~5月3日(土)の7日間の日程です。
今までの海外旅行では、いつも成田空港を利用していたのですが、
今回は初めての羽田空港からの出国となります。
羽田→ロンドン・ヒースロー空港のJAL直通便です。
チェックインカウンターで荷物を預けたあとは、ちょっと遅めの朝食です。
国際線旅客ターミナルの「江戸小路」の中にある、日本食の店に入ってみました。
体調不良だったので、自分はお茶で乾杯。
日本での最後の食事。美味しく頂きました。
出国手続きをするまでは展望デッキでのんびりと飛行機見物。
出国手続きをした後は、まずはゲートの場所を確認。
日本航空(JAL)のJL43便。機体はボーイング777-300ERです。
出国ゲートの様子。
免税店をぶらぶら見物したあとに、搭乗の時間となりました。
羽田→ロンドンまでの飛行時間は12時間30分。
狭い機内での地獄の時間の始まりです・・・
成田・羽田空港からヨーロッパ方面へ行く飛行機は、
栃木県の上空を飛ぶことが多いので、今回も日光付近の山々を見物してきました。
離陸後1時間30分後ぐらいから昼食タイム。
日本時間で21時過ぎから夕食タイム。
何が出てくるかと思いきや、なんと「モスバーガー」。
最初は物珍しく、楽しそうに思えたのですが、
狭い場所で作るハンバーガーはとにかく面倒でした・・・(^_^;)
予定通りの時刻にロンドン・ヒースロー空港に到着。
飛行時間は12時間30分で、日本時間では午前0時ぐらいなのですが、
時差があるので現地時間は午後4時ぐらい。
ヒースロー空港での入国審査ですが、
今までの経験で、「審査は一人ずつ」が当然かと思っていたのですが、
家族単位やグループ単位という複数の人数で審査が行われています。
自分達の順番になった時には、
順列を管理している係員の人に、「私たちは3人のグループです」という事を伝え、
3人で入国審査官の前に立ち並び、パスポートを渡します・・・
そのときの審査官とのやり取り(もちろん英語で)はこんな感じでした↓
審査官「あなた達は、どういった目的でロンドンに来たのですか?」
私達「観光です」
審査官「イギリス国内のどこかに移動しますか?」
私達「しません。ロンドン市内の観光です。」
審査官「あなた達は、同じ会社の仲間ですか?」
私達「違います。友達です。」
審査官「分かりました。」
(と、まずは友人Aのパスポートに目を通し、友人Aに質問を投げかけます)
審査官「Mr.○○、あなたは仕事はしていますか?」
友人A「はい」
審査官「あなたの会社の名前を教えてください」
友人A「会社の名前は○○○です」
審査官「どんな仕事をしていますか?」
友人A「○○○の仕事です。」
審査官「分かりました。次は、Mr.○○・・・」
私「はい。私です」
審査官「あなたはイギリスに来るのは初めてですか?」
私「はい。」
審査官「あなたはどんな仕事をしていますか?」
私「○○○で○○○の仕事をしています。」
審査官「分かりました。次はMr.○○・・・」
友人B「はい。私です」
審査官「どんな仕事をしていますか?」
友人A「○○○の仕事をしています。」
審査官「分かりました。審査はOKです。楽しんできてください」
こんな感じで、たった1~2分のやりとりでしたが、かなり緊張しました・・・
空港からホテルまでの移動は、「ヒースロー・エクスプレス」という、
ヒースロー空港とロンドン市内を結ぶ急行電車で30分ほどかかります。
予約したホテルは、ロンドン市内でも主要な駅の一つの
「パディントン駅」から歩いて数分の場所にあるので、
空港とのアクセスはとても便利でした。
ホテルにチェックインしたのは日本時間で午前2時ぐらいでしたので、
外には出かけず、シャワーを浴びて速攻で寝てしまいました。
明日からはロンドン市内の観光が始まります。
北宇都宮駐屯地開設40周年記念行事 ― 2013年05月26日
こういう系の行事には初めて行くので、
すべて手探り状態での撮影でした。
たまたま隣に座った人がたいへん親切な人でして、
これからどんな風にヘリコプターが飛んでくるのかや、
どうやって撮影すればよいのかをいろいろとお聞きしてきました。
どうやら自分のビデオは望遠域が弱いそうで、
テレコンバージョンレンズをつけて撮影したほうが良いとのことでした。
楽しいイベントだったのでまた来年も行ってみたいです。












































































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